『天は赤い河のほとり』(そらはあかいかわのほとり)は、篠原千絵による日本の漫画作品。小学館『少女コミック』誌上にて1995年3号から2002年3・4号、7号、11~13号まで連載。単行本全28巻、文庫版全16巻。第46回小学館漫画賞少女部門受賞。
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女たちにどれほどのことができるか まあ見ててよ(『天は赤い河のほとり』 ユーリ・イシュタル)
RT @shinohara_30th: わたしたちをお疑いなら死ねとお命じください この場で胸を刺しつらぬいてごらんにいれます(『天は赤い河のほとり』 ハディ)
今晩も寝る前に「天は赤い河のほとり」読む(・▽・) 昨日からまた読んでるのだ!
世界史未履修の私ですが最近ようやくまともに勉強中。随所に『天は赤い河のほとり』とか『ヒストリエ』とか『ヘウリーケ』とかに出てきた単語が出てくるからまあイメージしやすい。岩明均の描く女の子ってなんか色気あるよね。話うまいし。
わたしたちをお疑いなら死ねとお命じください この場で胸を刺しつらぬいてごらんにいれます(『天は赤い河のほとり』 ハディ)
何回読んでも面白い!!「天は赤い河のほとり」コレ名作だわァ(≧▽≦)
「天は赤い河のほとり」(?)、結構面白かった。お約束通りなんだがそこが安定感でね。
封神、天は赤い河のほとり、ぐらいかしら、中学生の頃のはまり漫画。だいたいラノベと歴史小説(架空含む)でした…中二、中二かー
バビロニアって・・・天は赤い河のほとりやんけ!
昨日は古本屋で買ってきた『天は赤い河のほとり』(7〜16巻)を読み耽っていた。ユーリが格好良すぎる(≧▽≦) 戦う女の子が好きだv
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